本当に大切なのは“自然素材そのもの”ではなく、そこで生まれる暮らしの感覚なのかもしれません。十津川の家は、自然と共に暮らす豊かさを、現代の暮らしに合わせて丁寧に形にしていきます。
無垢材や漆喰が湿度をやわらかく整え、夏でも空気が重たく感じにくい。
木と塗り壁が光をまろやかに受け止め、一日を通して穏やかな明るさに包まれます。
素足に心地よい無垢の床。夏はさらり、冬はほんのりあたたかく感じられます。
居心地のいい距離感を設計し、気づけば人が集まる場所のある家に。
独自の仕入れルートと仕様設計で、自然素材住宅でありながら高いコストパフォーマンスを実現。「欲しかったけれど諦めていた」方の、現実的な選択肢になります。
無垢材や漆喰を使うだけでなく、空気・湿度・光・温度まで含めて設計。身体が自然と落ち着く住環境をつくります。
木にはそれぞれ表情があります。産地ありきではなく「その暮らしに合う木を選ぶ」という考え方で素材を提案します。
家を売ることではなく、その人に合った暮らしを一緒に考えること。伴走者として、家づくりの方向性を一緒に整理します。
十津川の家で暮らす、ご家族の住まい。
自然素材の家の、ちょっと気になる“ほんとのところ”。